ご挨拶

高木貴行

Author:高木貴行
『行動は必ずしも幸福をもたらさないかもしれないが、行動のないところに幸福は生まれない。』
「若い目線で、県民にわかりやすく政治・行政で感じた事を率直にお伝えするため」に、県政報告書『蒼風』を定期発行してまいりました。
『夢の描ける岐阜県、心豊かに住みやすい岐阜県。』を目指して今後も活動してまいります。
高木貴行の若さを活かした『情熱』と『行動力』にご期待頂きますようお願い申し上げます。

最近の記事

カレンダー

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

月別アーカイブ

 「情熱」と「行動力」
スポンサーサイト
人気ブログランキングへ <<ブログランキング参加中!応援よろしくお願いします。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


▼▼▼▼▼▼▼▼ あなたの読みたいブログが詰まっています。

人気ブログランキングへ

▲▲▲▲▲▲▲▲ 応援よろしくお願いします。

新内閣!!
人気ブログランキングへ <<ブログランキング参加中!応援よろしくお願いします。

先日とある高等学校に1年ぶりに訪問したのですが、
校長先生が
『小森』先生から『大森』先生に代わっていたことに驚いた、
高木です。
 
こんにちは。
 
なかなか面白くないですか?!
他の先生と話すと、『小森』から『中森』で、そして『大森』だった完璧でした!と言われました。
 
さて民主党代表戦ですが、ご存知の通り、管首相が大差で勝ちました。
結果だけをみると、色々な見方ができるのですが・・・!
私自身は新聞のインタビューでもお伝えしたのですが、国会議員である国に対して地方である民意が上手く反映できていない組織になってしまっているのではないかと危惧しております。
私も入党させていただいたのは最近ですので、まだまだ知らないことだらけでありますが、そもそも今回の代表選挙についても民主党の組織のあり方についても、一度見直さなければならなのではないかと感じます。
国が制度疲労を起こしていることと同じで、現在の民主党の制度は政権野党時代に作られており、政権与党を運営するために何かミスマッチしているように感じます
代表が2年で交代する?!国民が第一の政党なのに、国会議員票の割合が多い?!
 
合っている、間違っている、と色々な意見もあると思いますが、良くも悪くも岐阜県連は大変意見が言い易いので今後もしっかりと議論しながら地域の役に立てるように活動をしてまいります。
 
さてさて新政権ですが、注目はやはり総務省の片山義博大臣ではないでしょうか?
自治省に入省後、鳥取県知事を2期8年、その後大学の教授やテレビのコメンテーターなどで活躍をされていましたが、その的確かつ遠慮のない主張は素晴らしく、地方行政を運営していたこともあり地域主権に対して期待が持てそうです。
片山さん
私は昔からこの方の論調が好きでした。
この新聞記事は2009年5月の岐阜新聞に掲載されていたものを切り抜いて残していたものです。
 
大臣になれば色々としがらみや発言に対する責任問題が出てくると思いますが、良い意味でテレビで発言されていたように、思い切った政策を行っていただきたいと期待しております。
スポンサーサイト


▼▼▼▼▼▼▼▼ あなたの読みたいブログが詰まっています。

人気ブログランキングへ

▲▲▲▲▲▲▲▲ 応援よろしくお願いします。


ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する

人気ブログランキングへ
▲応援よろしくお願いします

カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。