ご挨拶

高木貴行

Author:高木貴行
『行動は必ずしも幸福をもたらさないかもしれないが、行動のないところに幸福は生まれない。』
「若い目線で、県民にわかりやすく政治・行政で感じた事を率直にお伝えするため」に、県政報告書『蒼風』を定期発行してまいりました。
『夢の描ける岐阜県、心豊かに住みやすい岐阜県。』を目指して今後も活動してまいります。
高木貴行の若さを活かした『情熱』と『行動力』にご期待頂きますようお願い申し上げます。

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 「情熱」と「行動力」
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多治見市PTA連合会
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5月19日
多治見市PTA連合会・交流会にご招待していただきました。
PTA総会

ヤングなお母さんパワーに圧倒される私でしたが、
さすがは古川市長!!
ちゃっかり腕まで組んでいましたよ!!
 
 
交流会の最後に挨拶をさせていただきました。
PTA挨拶

若輩者で独身で子供もいない私ですが、
最近感じていることをお伝えしてしまいました。
 
『スポーツを通じて青少年の育成を行っていると、
最近親が子供の友達になってしまっているように思えます。
昔なら(29歳私の小さいときには)勝手に自分で外に遊びに行き、
普段両親と遊ぶことなどあまりありませんでした。
両親は特別であり、遊べる時は最高の時間だったと思います。
 
両親があまりにも子供と遊んでしまうため、なかなか自立することが出来なく、仲間作りもしなくなります。さらに感じることは親としての威厳がなくなってきているのではないかと思います。
 
また最近よく教育問題がクローズアップされています。
学問的な知識、能力については学校教育が中心になってくると思いますが、道徳的な部分についてはやはり家庭環境、地域環境によるものではないかと思います。
だって小学校1年生から高校3年生までの12年間だけを考えても、学校が関与している時間は20%弱です。残りの時間は家庭でありその町で過ごしている時間なのです。

現在さまざまな問題が起こる中、今後PTAの役割は非常に大きく、また我々行政サイドにおいても環境整備を行っていかなければならない。』
 
とこんなような内容を話させていただきました。
 
賛否両論あると思いますが、
これは私なりに感じたことです。

皆さんはどう感じていますか?
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