ご挨拶

高木貴行

Author:高木貴行
『行動は必ずしも幸福をもたらさないかもしれないが、行動のないところに幸福は生まれない。』
「若い目線で、県民にわかりやすく政治・行政で感じた事を率直にお伝えするため」に、県政報告書『蒼風』を定期発行してまいりました。
『夢の描ける岐阜県、心豊かに住みやすい岐阜県。』を目指して今後も活動してまいります。
高木貴行の若さを活かした『情熱』と『行動力』にご期待頂きますようお願い申し上げます。

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 「情熱」と「行動力」
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国立国会図書館
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ご無沙汰しております。
危うく3日坊主になるところでした。
申し訳ございません。
 
 
さて先日用事で東京に行った時、
時間が少し空いたので国立国会図書館
初めて行って来ました。
国立図書館前

入る前からビックリ!!
もちろん入ってからもビックリしましたが・・・!!
 
敷地の広さ!建物のでかさ!セキュリティーの凄さ!
そして何よりも普通の図書館と違い、
NDL-OPAC(国立国会図書館蔵書検索・申込システム)の利用
には驚きました!!
簡単に説明すると、ここは普通の図書館と違い棚に本が並べてあるのではなくPCで検索→申込みを行い、カウンターで本を受け取るシステムなのです。

役割は
・国会に属し、立法活動を補佐する機関です。
・日本で唯一の国立図書館です
・未来の世代も利用できるよう、大切に保存する役割を担っています。
などなど・・・。
 
と、凄い図書館なのですが・・・
私自身何となく違和感を感じました。
 
本当にここまで必要なのでしょうか?
 
もっと効率的な運営方法があるのではないでしょうか? 
 
役割や必要性は理解できるのですが、違和感を感じるほどの人員の多さ、効率の悪さではないかと思います。
職員934名!!
いったいどれほどの人件費がかかっているのでしょうか?
ちなみに主要国では、米国議会図書館4,100名、フランス国立図書館2,700名、英国図書館2,300名。と比較すれば少ないほうかもしれませんが・・・。
 
国立国会図書館のHPを見ても、結構しつこいほど
『必要性』や『役割』を説明していますね。
 
いる、いらない。
必要、不必要とは安易にお答えできませんが、
皆さんはどう思いますか?
 
 
県議となってからはやはり考え方が変わってきたのかな!!
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